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2007/07/30

反省すべき点は反省

「反省すべき点は反省していかないといけない」「惨敗の責任は私にある」と言いつつ、反省すべき点とは具体的にどのような点なのか明言できず、責任もとらずにいる偉い人が、毎日のようにテレビに出ています。これって子供達が見ると教育上よろしくないんじゃないか、なんて、いらぬ心配もしてしまいます。

惨敗しても続投できる美しい国、ニッポン。平和だよなぁ。

「反省すべき点は反省」は今年の流行語大賞になるかもしれないね。

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2007/07/28

隅田川の花火

会社の社員会の企画で隅田川の花火に行ってきました。某所のレストランでバイキングを食べた後、花火を鑑賞、という企画で、それなりにいい場所で見られたようです。

レストランにたどり着くまで、道すがらに出ている屋台のやきそばが美味そうでした。そんなわけで、バイキングでは真っ先に「やきそば、から揚げ、枝豆」の三点セットをゲットして生ビール飲んでいたら、同僚に「それじゃ、絶対モトとれないよ」とか言われました。こんな時はワインじゃなくて絶対ビール。ツマミは生ハムにローストビーフより、絶対やきそばでしょ。本当は屋台で買って食べたかった。お祭りだし。

その後、花火を鑑賞。幸いにも階段の後方に空間があいていたので、ダメモトで持ってきていた三脚を立てて少し撮影。
花火の写真は初めてで、すごく難しかったです。

Dsc_8315

花火はそこそこ綺麗だったけど、都内で尺球が上がるわけもなく・・・まぁ、祭りの雰囲気を満喫する感じですね。そういった意味では、特等席で観るよりも、人ごみにまぎれて屋台で買い喰いしつつ、の方が楽しいかもしれない・・・帰りに屋台のやきそばを見て、そう確信しました。目は欲しがるもののバイキングでお腹いっぱいなので、ちょっと我慢してみたり。

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2007/07/27

SuicaやPasmoのことなど

JRのSuicaにしろ、私鉄のPasmoにしろ、通勤や通学で電車に毎日乗るような人はみんな持っていて、未だに磁気カードの定期券なんかを使っている人は少数派だとは思いますが、いろいろ悩みも多く、未だに移行できていません。

日頃使っている通勤経路は、私鉄→JR→地下鉄 なんですが、これだと一枚のSuicaなりPasmoではカバーできないらしいですね。
というわけで、まず思いつく選択肢は「Suica+Pasmo」か「Pasmo+Pasmo」ですが、これだと重ねたままタッチ&ゴーできないという諸刃の剣。

ならば「モバイルSuica+Pasmo」という選択肢もあります。ケータイに定期入れはくっついてないから安心。けど、友達と電話したりしてるうちに電池切れになったら改札出られるのか?或いは、駅のトイレで水没したらどうなる?などという素朴な疑問達が、モバイルSuica導入を微妙に拒んでいたりもします。

いっそのこと「Suica+磁気定期券」か「Pasmo+磁気定期券」という選択肢になるわけですが、これだと何処かの区間は今まで通りタッチ&ゴーできないというジレンマ。

そういえば、房総の先端の方に旅行に行ったら、Suicaで降りられない→ちょっと面倒な手続きをさせられた、なんて話も聞いたことがあります。

だったら今まで通り磁気定期券でもいいじゃん、という選択肢もあるわけですが、見てると便利そうだし、惹かれるものはあるわけです。
 
 
そんな苦悩に満ちた日々を送っていたわけですが、衝撃的なことがあってようやく決心がつきました。それは職場で起こりました。

同僚のA氏の所へ、経理のB嬢がやってきて何やら話しています。A氏の席はすぐ隣なので、聞いてなくても話は聞こえてきます。

B嬢「通勤定期買わないんですか?」
A氏「え、定期ですか?」(ポケットから定期を出して)
A氏「あれ?期限切れてる?でも改札通れてますけど?」
B嬢「もしかしてそのPasmo、チャージしてません?」
A氏「してますけど?・・・あっ!!」
B嬢「じゃあ、今日までの分はチャージしたお金で自腹で払ってたってことね(高笑い)」

恐ろしいことに、A氏は一週間以上も定期が切れているのに気づかず、チャージ分で改札を通っていたんです。普通の磁気定期なら、期限が切れた翌日には強制的に発覚していた事実が、ちょっとした注意不足によりいつまでも潜伏してしまう危険性を孕んでいるわけです。
チャージ額が小額であれば、傷が浅いうちに気づくとして・・・もしオートチャージだったら??
恐ろしいコトです。

そんなの、ちゃんと注意していれば大丈夫、という声も聞こえてきそうです。実際に大丈夫な人もこの世の中には少なからず生息しているのかもしれません。
でも、ついうっかり定期の期限を切らした経験のある貴方には、大丈夫なんて保証はどこにもないんですよ?
いや、経験のない人だって、初体験の日は近いのかもしれません。

といったわけで、悩ましくも恐ろしいSuicaやPasmoは、磁気の定期券がなくなるその日まで導入しないことに決定!!
大丈夫なんて保証はどこにもないんですから(笑)

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2007/07/21

のだめオーケストラコンサート

「のだめオーケストラコンサート」~ドラマ版 サマースペシャル~を観に、東京フォーラムへ行ってきました。クラシックのコンサートなんてものに行くのは、大昔、知り合いが入っていたアマオケを観にいって以来です。

「のだめカンタービレ」がそうであるように、期待通り、クラシックとは言え肩の凝らない楽しいコンサートでした。知ってる曲ばかりだったのも良かったです。

そんなわけで、セットリストは・・・

第1部
1.チェコ組曲Op.39 B.93より 第2曲「ポルカ」
 (ドヴォルザーク)
2.2台のピアノのためのソナタニ長調K.448より 第1楽章
 (モーツァルト)
3.「ペトルーシュカ」からの3楽章より 冨田勲「きょうの料理」から
 (ストラヴィンスキー)
4.交響曲第7番イ長調作品92より 第1楽章
 (ベートーヴェン)
5.交響曲第7番イ長調作品92より 第4楽章
 (ベートーヴェン)

第2部
6.おなら体操
7.ラプソディ・イン・ブルー[服部隆之編]
 (ガーシュウィン)
8.ピアノ協奏曲第2番ハ短調作品18より 第1楽章
 (ラフマニノフ)
アンコール  ラデツキー行進曲
 (J.シュトラウス)


ドラマ版ってどういう事かな?と思っていましたが、ステージの奥と左右に大きなディスプレイを設置して、おおむね曲の前にその曲にまつわるドラマのエピソードを短く編集し直したものを流して・・・という構成でした。そんなわけで、ドラマを見ていた人は曲に気持ちを入れやすい構成になっていたと思います。

会場が広かったので、演奏中にオケの人とかの演奏している姿をモニターに大きく写していたりしたのも良かったですね。まぁ、モニターのない会場(たぶん、ないのが普通、と妄想)ではオペラグラスぐらい準備すべきなのかもしれません。

最後のアンコール曲ですが、指揮の梅田俊明さんが客席に向いて手拍子を要求して、拍手を大きく→小さく→大きく→ストップ・・・とか、観客を指揮してたのが凄かったです。なんというか、指揮者がどんな音を求めてるのか、見てるとわかるもんなんですね。
もちろんリハもなければ事前の説明も一切なしで5000人の聴衆を操ってて、ああ、こうやってオーケストラをコントロールしてるのか、というのが体感できました。
それと、こっちも一緒になって演奏してる気分が味わえて、楽しいですし(笑)

物販のコーナーに近寄れなかったのは残念でした。ケータイストラップくらい欲しかった、かもしれないし、ガチャガチャくらいやってみたかった、かもしれない。てゆーか、人だかりを見た瞬間「負けました・・・」のシーンを思い出して戦意喪失(苦笑)

またクリスマスにやるんだそうで、今度は大河内守がゲストらしく・・・「千秋がパリに行っている間に、おれが指揮を」って、ドラマ終わってだいぶ経つのに(しかもパリ編ではおそらく出られないのに)遠藤雄弥氏はまだ指揮やってるんですか?(笑)
ちょっと行ってみたいけど、テレビ番組のイベントじゃなくて、ちゃんとした他のクラシックコンサートにも行ってみたい、かもしれません。

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2007/07/17

2007/07/17 ライブレポート@秋葉原PAGODA

今日は久しぶりにPAGODAに行ってみました。今日は「Music Trip Vol.69」ということで「音楽の旅 第69巻」ですね。

関係ないですけど、いつも出演するアーティストさんのホームページにリンクを張っているんですが、「魔法のiらんど」は7/8(日)に緊急メンテに入って以来、10日間もアクセス不能になっていました。今日に限って言えば全員が「魔法のiらんど」のユーザーらしく、このサイトで情報を発信しているインディーズのアーティストさんは非常に多いようです。このままだとリンク張っても見れないなぁ、と思ってたら、無事に今日の午後に復活した模様です。
 
 
といったわけで、今日の出演は・・・
MAGNITUDE SEVENさん
野村 達也さん
フライングダッチマンさん
Yumeさん
 
 
最初はMAGNITUDE SEVENさん
ギターボーカルx2、パーカッションの3人組。
ドラムではなく、パーカッションなところがアコギ2本とマッチしていて潔さすら感じます。名前が「マグニチュード7」とかいう激しい名前の割には癒し系な曲が多いですね。
 
 
2番目は野村 達也さん
ジャズテイストが感じられるギタースタイルの弾き語り。ウォーキングベースラインを強調したギターがカッコいいです。こういうスタイルのギターを弾いてみたいですね。
 
 
3番目はフライングダッチマンさん
ギターボーカル、ベース、ドラムの3ピース。
勢いのあるバンドさんですね。割とマイナー調メロの曲が多いみたいで「暗い曲が多い」と言っていたけど、ラストの曲なんかはノリもいいし、好きな感じではありました。
オーディエンスもぐっと増えていたので、ファンも多いのかもしれません。
 
 
最後はお目当てのYumeさん
YUMEさんは最近定番のピアノボーカル。その他はギター(フジ)、ベース(ヨッシー)、ドラム(キヨ)の構成で、前回と同じサポートメンバーです。

やった曲は・・・
・真昼に染まる頬
・夢
・遠い星
・風の中で
・キミの空
・Sound of me

「風の中で」をライブで聴いたのは初めてっぽいですね。CDの爽やかな感じのアレンジと比べて、よりロック色が強くなっていて、他の曲とのバランスもとれているような気がしました。
以前は割と固定化していて「前回と同じセットリスト」だったことも多かったのですが、最近は意識してるのかしてないのか、意外な曲をセットリストに入れてきたりします。

そして、ファーストアルバムが出てから1年半過ぎて、いよいよ次の音源製作に取り掛かる、らしいです。レコーディングとかはまだこれからということなので年明けくらいになるのかもしれないですけど、秋頃には音源に入る新曲なんかもライブで聴けるようになるのかな?・・・なんて勝手に思っていますが・・・
「キミの空」はノリが良くて好きな曲のひとつですが、次の音源にはぜひ入れて欲しいですね。

全体としては、ピアノを聴かせる部分などもあったりして、ピアノを入れたアレンジもだいぶ固まってきた感じです。4人編成だと、ギターx2、ベース、ドラムという編成が多いと思いますが、ギター2本にくらべて出来ることが増えるしサウンドに幅が出ると思うので、面白いと思います。
それと、PAのバランスがいまひとつ好みの感じではなかったような?まぁ、いいんですけど。

暫くの間は見に行けそうなライブ予定はないみたいなので、次に行く時にどう変わっているかも楽しみです。

しかし、ライブはいいですね。臨場感というか全身に音圧を感じることって普段はあまりないですし(^^)

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2007/07/11

のだめのドラマ 続編決定!

2008年の新春スペシャルドラマとして放送が決定したようです。しかも2夜連続です。
http://wwwz.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2007/07-203.html

パリ編はまだマンガでは進行中なのでどこかのエピソードを切り出して作ると思いますが、どこをやるのか楽しみです。個人的には指揮のコンクールとか、かな?

それにしても、パリ編があるとしても、ロケ費用やキャストがネックになりそうなのでドラマじゃなくてアニメだろうな、と思っていただけに嬉しい誤算です。

こうなると、キャストが気になりますね。ヴィエラ先生やオクレール先生は外国人のキャスティングでしたが、シュトレーゼマンもエリーゼも日本人キャストだったので、アパルトマンの住人とか、どうするのか想像もできません(笑)

とりあえず、DVDでも見て日本編の復習でもしながらまったりと待ちましょうか。

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2007/07/10

ビートルズのギターTAB譜

うちのギターは日頃から「おれはピックでコードのストロークしか出来ないから」とか、高らかに言い放ってます。そのまま開き直ってるなら放置しておこうと思ったんだけど、「そのうちフィンガーピッキングもやってみたい」とかいうので、簡単なピッキングなら教えられるかな?と思いつつ、久々にギターを引っ張り出してみました。

最近、毎日ベースを触っているとはいえ、完全に指は錆び付いてます。昔弾けたフレーズも弾けないし。弾けたとしても、昔の日本の曲はうちのギターは知らないと思うし。

とりあえず「ギタリスト」と呼ばれる時期は一秒たりともなかった身としては、いわゆるギタリスト用語もよく解らなかったりするので、ネットで情報を検索しつつ、用語を勉強しつつ・・・ビートルズの Blackbird (ブラックバード) は2フィンガーなんていう記述を発見。

レパートリーも少ないし、この際新しい曲にも挑戦するか、ということで、外国のサイトからTAB譜をダウンロードして弾いてみました。これなら彼も知ってるだろうし。

TAB譜だろうがコード譜だろうが、無料で手に入ることも多いので最近は便利ですね。でも、これって著作権の侵害にならないのかなぁ~と思いつつ・・・

<2007/09/19 追記>
気づいてみれば、何故か「ビートルズ コード譜を探す-ビートルズマニア」とかいうページから飛んでくる人が激増しています。

無料でビートルズのコード譜とかTAB譜が欲しいんですね?

日本のサイトより、この手のは外国のサイトの方が充実しています。Blackbirdの譜面はちょっと前の話(しかもほとんど練習してない(汗)なので記憶が定かではないですけど・・・
http://www.911tabs.com/
あたりでPower Tab Editor用のTAB譜を手に入れた、ような気がします。
いや、実際どこにでもある、と言えるくらいこの手のサイトは(特に海外では)いっぱいあるので、見やすい所とかを探せばいいんじゃないかと思います。
個人的にはベーシストなので、いわゆるTAB譜とかよりもベース譜(つか、バンドスコアですね)が欲しい場合がほとんどです。さすがにこれは無料で手に入る所も少ないので@ELISEとか有料の所も使ってますけど。

Guitar pro用の無料のTAB譜とかも結構あるけど、Guitar proが有料なので・・・良いなら買ってみてもいいんだけど、ベーシストにはどうなのかな?(と、言いつつ真面目に調べる気力はなかったり)

とりあえずPower Tab Editorは無料だし、ベース用のTABも書けるし、MIDIで演奏もしてくれるので便利です。
スコアを入手しても全く読めないような複雑なリズムとかの場合は、とりあえずPower Tabに打ち込んでみたり、とか。
けど・・・うちのPCは非力でリズムがヨレるところが微妙、です。楽譜を打ち込んでMIDIで演奏してくれるソフトで、うちのPCでも軽々と動かせるソフトってないですかね?
<2007/09/19 追記ここまで>

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2007/07/06

ベース弦張り替え

買ってからずっと違和感のあったEDB555のベース弦をようやく交換しました。

もともと細い弦が好きなんですが、細いゲージの5弦セットってどこにも売ってないですね。それと、Low-Bも細いとだるだるな感じになってしまうかもしれないところも悩みどころでした。

結局、D'addarioのXL Nickel Round Woundのスーパーライトゲージ4弦(EXL220)と、Low-B用に単品で.130の弦(XLB130)を買ってみました。5弦だけ太っ。.135とかが店に置いてなくてよかった。もしあったらそっち買ってたところですよ(汗)
あと、バラで買うと値段が高い・・・(´・ω・`)

こんな一本だけ太い状態で、サウンドのバランスや運指の感じがいいのかどうかはまだよくわからないけど、これで暫く様子を見てみます。

とりあえず、つるつる、ぬるぬるなエリクサーと比較すると指ざわりがいい感じです。いい意味で指にちょっと引っかかる感じなので、ちょっとやそっと左手を動かしても食いついてくる感じで指が外れないトコロがいいです。ビブラートをかけたりするとすぐに逃げ出そうとするエリクサーとはえらい違いです。

たぶんエリクサーは二度と使わない・・・とかいいつつ、コーティングしてあるからきっとまだ死んでないと信じて外した弦をクロスできれいに拭いてダダリオの箱に仕舞ってるのは何故だらふ?

明日はアンプに繋いで音を出してみようと思ってます。宣伝文句どおり明るい音が出るといいんだけど。

本当はダダリオだったらProSteelsを使ってみたかったんだけど、欲しいゲージは売ってないので今回は断念。
どうせLow-Bなんてたまにしか音を出さないし、1~4弦だけスチール弦にしちゃうというのもアリかな?とは思うけど、さすがに死んだニッケル弦と新品のスチール弦だと音のキャラ違いすぎな悪寒・・・

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2007/07/04

絶対音感~途中経過

ふとした思い付きで音感トレーニングをはじめて2週間くらいたちました。とりあえずは三日坊主にはなってないみたいです。

トレーニング方法は至って簡単で「頭の中でAの音を思い浮かべる」→「音叉で確認する」を暇をみつけて繰り返すわけです。当初は4度もずれてたりして我ながら「どんだけ~」なんて突っ込みたくなるほどひどい状態だったり、音叉をなくしてまた買いなおしたり、いろいろとありましたが、徐々に近い音程になってきて最近では合ってる時もよくありますし、だいぶ誤差は減ってきています。

ただ、日によって?調子のいい時と悪い時があるみたいで、まだまだこれからな感じですね。


実際に声に出してみたり口笛で音わ出したりしたほうが覚えやすいかもしれない、と思います。たぶん、口の形とか、声帯の振動とか、いろんな「音」以外の情報が身体に刻み込まれていく、かもしれません。

それと、Aの単音だけじゃなくてオクターブ下のAを出してみたり、4度(5度)上(下)の音を出してみたりしながら、さほど広くない自分の声域と比較してみると精度が上がるみたいな気がします。

そのうち、±半音以内くらいの精度(というより、それ以上の精度を出す自信が今のところ全くないんですf^^;;)でもいいから何時でもAの音が出せると嬉しいですね。

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