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2009/05/25

コネタマ参加中:インフルエンザ予防してる?

ほとんどしてません。一応、普通に手洗いくらいはするけど、うがいは気が向いた時だけだな。関東ではまだ人・人感染には至ってないので、今の所マスクなんてする必要ないし。

このご時世で、最近ウェルパスとかいう手指消毒剤が会社の受付のところに置かれるようになったんだけど、実際問題、毒性の低いインフルエンザだし、そこまでする必要あるのかなぁ?というのが正直なところ。

この手の消毒剤はリスク高そうなもの(謎)に触った時とかにはすごくありがたいんだけど、大したことないのにこんなの多用してたら、そのうちウェルパス耐性ウイルスなんてのが蔓延するかもな。

普段の手洗いなんて流水で十分。

手はばい菌でいっぱいだからマメに洗わないとダメという一方で、常在菌により免疫力が保たれているからむやみに殺菌しちゃダメなんていう話もあるので、過剰な潔癖ってのもどうかと思うよ。

話の流れでウェルパスのリンク貼ってみたけど、今のところ楽天では全部売り切れだってさ。
マスク以外にもいろんな物が売れるもんだね。




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2009/05/24

リハスタ入り 第二十二回「アコースティック風?」

海の日に仲間内で集まって、泊まりがけで終電を気にせず飲んだりして遊ぼうじゃないか。という話が水面下で動いているらしく、バンドメンバーもほぼ全員参加するので折角だから軽くライブでもやっちゃう?といったわけで、今日はその準備も兼ねてリハスタ入り。
今回キーボードは出張とかで休み。

ギターはアコギ、ドラムはカホン持参なので、本来ならエレアコベースでも買って参戦したかったんだけど、先日試奏してみたら音量が小さくて、店員さんに「アコギと合わせるんだったらアンプかませないと負けちゃうかもな?」なんて言われたもんだから一気に物欲から冷めて、もうおれはエレキベースでいいや、なんて思ったのでした。

そんなわけで、立派なベースアンプがあるにもかかわらず、当日使用する予定のちっちゃいベースアンプ、Ibanez IBZ-B をスタジオに持ち込んで音量の具合をみてみたり。
   

相手がアコギやカホンの生音が相手なら全然余裕な事を再確認。これでバッテリー駆動が出来たり、ライン入力の端子なんかが付いてたら文句ないんだけど、安物だからしょうがない。安物の割には低音も意外と出ているのだから満足、ということにしておこう。

レパートリーの曲をさくっと演った後、アコースティック風でボサノバ風(あくまでも「風」なので、全然本格的ではない)にアレンジした2曲にかなり時間を割いてやってみたり。その後、軽くそばかすもアコースティックでやってみたらいい感じだったので、当日は3曲やる、という方針に決定。もともとライブをやるための企画ではないし、そんなに上手くないので、あんまり曲数が多くてもウザいだけだしね。

練習後はファミレスに行ってミーティングと称する雑談。その後最近引っ越したばかりのボーカルさんのためにラグを買いに行った後、みんなで新居に乱入。ネット接続の設定も少し。Vistaはよくわからず。フレッツ光の設定はさらによくわからず。

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2009/05/22

コネタマ参加中:裁判員、やりたい?やりたくない?

ていうか、やらない。

1万円以下、というマク○ナルドのバイトに毛が生えた程度のワーキングプア並な日当では、死体写真見せられてPTSDになったり、被告の仲間に逆恨みされて尾行されて脅されたり殺されたりするリスクなんか、負えるわけがない。


通常は裁判員6名とプロの裁判官3名で行うらしいけど、量刑判断を行う際、例えばプロの方が「過去の事例では死刑」と言い放てば、知識も経験もない一般人がそれを覆すのは難しいとも思う。
てゆーか、判断結果を誘導するなんて、プロの方にとってはちょろいもんでしょう?そこにおれがいる必要はあるの?とも思うし。


反対するなら、それなりに勉強して理論武装する必要は、あるな。


どうでもいいけど、裁判員制度に限らず、国民のコンセンサスが得られる前に新しい法律がどんどん立法化されていくよね?




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2009/05/19

コネタマ参加中:映画、あなたは字幕派? 吹き替え派?

基本的に字幕派です。吹き替えはまず見ないですね。

例えば台詞の言い回しでNGになったりすることも少なくないと思うんだけど、そういった面で吹き替えでは監督の意図とは違ったニュアンスが入り込む可能性は否めないわけで。
たとえ英語が解らなくとも、間とか抑揚とか息遣いなんかはニュアンスとして伝わってくるもんだし。


字幕にしろ吹き替えにしろ、翻訳の限界というのはあって、俳優の台詞と字幕が微妙に違っているのは日常茶飯事だったり。直訳ではニュアンスが伝わらず、意訳するとオリジナルな台詞と差異が出るというのは仕方のないことなんだけど。

でも、その「意訳」は監督が監修してるわけぢゃないことを考えると、誰が何の権限でそんな訳をつけたのさ?なんて突っ込みたくなることもないわけでもない。

究極は、吹き替えでも字幕でもなく、原語のまま理解できれば一番なんだけどね。

もう少し頑張って英語力も上げないといけないよなぁ。



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2009/05/16

リハスタ入り VI 「オリジナル曲をさらに追加」

そんなわけで、苺の方のリハスタ入り。JAMのコピーを一曲とオリジナルを二曲追加したものの、なんとなくまとまらず。ちゃんと形にするには時間が必要だな、などと思いつつ。

それでもオリジナルのうちの一曲は方向性だけは決まったらしく、もう一曲も歌詞をなんとかして次回につなげる、らしい。

今日は体調が微妙に変な感じ(決して病気とかじゃない、と思うし、たぶん寝不足とか二日酔いでもないはずなんだけど)で、いまいち乗り切れず。それにしても、弾けるはずの曲でも微妙に細かいミスが出るのはなんとかなんないのかな?


ところで、練習後のファミレスで、ギターが「7月にライブやります!」
もともとライブ志向で始めた部分もあるのでライブ自体はいいし、敷居を低くするのに身内を呼んで貸切でやる、というのもいいんだけど、ワンマンライブっつーのはいかがなもんだろう?

今演奏できる曲のリストを並べて、軽くセットリストのひな型を作ってみると案の定、時間の割には曲数が足りないっぽい雰囲気なので、今日追加してダメだった3曲も「出来るようになる」という希望的観測で追加。「なんか、お客さんと一体になれるような曲がないよね?」というわけで、未だにやったこともない「学園天国」を追加。さらに何か一曲くらい追加しそうな勢い。

あと2ヶ月しかないし、コピー曲はともかく、オリジナル曲のアレンジなんか時間たりなそうなんだけど大丈夫?
てゆーか、会場押さえられるかも問題だし、身内とはいえオーディエンス集めるのも問題なんだけど。おれの友人は既にみんなおやじで問題外だし。

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2009/05/04

リハスタ入り V 「オリジナル曲を少しつめてみよう」

今回はジュディマリのコピーに割いた時間が割と短めだったこともあり、この機会に「ジュディマリのコピーバンドの方」とかいうのはやめにして「苺」と表記することにします。もう一方は「鯨」です。

そんなわけで、最初にジュディマリのコピー曲のレパートリーを一回ずつ、さくっと演奏した後オリジナルの曲をつめることに。

前回歌詞のなかった曲はボーカルが前向きで元気が出そうな歌詞をつけてくれて、みんなでアレンジのアイデアを出し合って、だいぶ形になってきた、ような気がする。
歌詞が出来たのはいいけど、曲名はまだ未定。最初におれがつけた「test3」というのが通名になってるけど歌詞との乖離が激しいので、なんとかしないと、な感じ。

もう一曲の方は基本的にパンクっぽいアレンジで固まりつつあるんだけど、一回ゆるい感じに弾いたのがgdgdながらも悪くはなかったっぽいので、もう少し別アレンジを試みてもいいのかな?といった感じ。

個人的にはどちらももう少しメリハリのある構成にしたいような気もするんだけど、どうすればいいのか具体案も浮かばないので、保留。

次回は「散歩道」をコピーするらしい。さらにオリジナル曲も追加する、かもしれないらしい。物理的に時間が足りるのかは不明。

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