2008/12/12

NIKON Coolpix S600ゲット

会社の忘年会、といえばビンゴゲームなんかか未だに定番だったりする、かもしれないけど、ぶっちゃけ微妙な商品でかさばる物だと持って帰るのが鬱陶しかったりするもので。

貰えるなら商品券とかの方がいいなぁ、なんて思ってたら、今年はデジカメが当たりました。どうやら一番いい商品、だったらしい。


あ、当たったのはカメラだけで、ケースとかは、買おうかどうしようか悩んでるだけです。

ちょっと調べてみたら、電池の持ちはよくないらしい。撮影枚数はCIPAで190枚。F10は500枚くらいなので、格段に少ないのは微妙。とはいうものの、コンパクトにしてバッテリーの物理的な大きさが小さくなったり手ぶれ補正機構に電力を喰われるせいか、最近は500枚も撮れる機種はないようですね。

バッテリーの充電に専用の充電器が必要なのは微妙。USB経由でPCから充電できればいいのに。まぁ、オーパーツが必要なF10はさらに微妙なわけだけど。

弄ってみた結果、高感度で撮れるけど、ノイズは多い、らしい。コンデジに1000万画素とかいらないから、もっと高感度のノイズ減らす方向でいってくれないかな?

マクロモードにする時に、一度マクロモードのボタンを押した後、設定か解除かを選択しなきゃいけないのも微妙。ストロボモードみたいに選択肢が複数あるときはいいけど、選択肢がON/OFFだけなら一回押したらON、もう一回押したらOFFの方が操作の数が少なくていい、と思うんだけど。

色々とダメっぽい部分が多いので、いっそ会社の備品に寄付しちゃおうかと思ったけど、28mmの広角は魅力。それと、F10のマクロモードと比べてフォーカスが早いし、ピントを合わせた場所の表示が出るので、モード切り換えを除いてはマクロはこっちの方がよさそう。
手ぶれ補正とあわせて、ブログ用に食い物の写真とか撮るなら魅力。

とりあえず少し使って画質を見てから寄付するかどうか決めますか。

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2008/08/22

FinePix F10 再々修理

動画を録ろうと思ったら、動画が撮れない。てゆーかモードがAutoのままで別のモードに切り替わらない。普段動画なんて撮らないから今まで気づかなかったんだけど・・・。いや、だいぶ前にマニュアルで撮ろうと思ったら切り替わらなくて「あれ?」と思ったような記憶が。あれってだいぶ前だよな。なまじ撮れるもんだからだいぶ長い間放置してた、らしい。

そんなわけで今日は休みをもらったので久々に浜松町のサービスセンターに、と思って念のためフジのホームページで地図を確認したら、えっ池袋??
どうも去年の5月に移転した、らしい。地図確認してなかったら浜松町に行っちゃうところだった(汗)

てなわけで、池袋に行きサービスセンターへ。過去2回は無償修理してくれたけど、さすがに今回は有償を覚悟。故障状況を伝えると、
「この手の修理は9,975円かかりますが?」
これまた微妙な値段。もう少し追い金出せば新品買えそう。

けれど、技術料とかいろいろ考えればこれくらいの値段になるのは仕方ないし、ずっと使ってたので愛着もある、ような気がしてきたし。
直せるものなら直して使い続ける方が流行のエコロジー的にもいいはずだし、修理代の何割かは「修理してまで使うなんて、おれってエコに気を使ういい奴だな」という自己満足の為に払うと思えば安いもん、かもしれない。
修理を希望すると、部品があることを確認してくれて「45分くらいで修理できます」

書類に名前と電話番号を書いてカメラを預けてから少し店内を見て回ると後継機のF11の再生品が12,000円くらいで売っていた。こっちの方がよかったんじゃ?と本気で思ったけど、愛着とエコを理由に自分の心は押さえつけることに。このまま店内にいても45分も時間をつぶせそうにないし、何より再生品のF11の存在で心が折れそうな予感がしたので逃げるように池袋の街へ。

短い時間だし、格別楽しいこともなく素敵な出会いなどあるわけもなく、それでもF11への未練はみごとに払拭して50分くらいして店内に戻ると、修理は完了してました。
今回の修理は、"OPE UNIT Y817" とかいう部品を交換。
技術料が9,500円
部品代が0円
消費税が475円

技術料は高い気もするけど一時間の単価と考えれば割とよくある値段設定なので納得。でも、部品代が0円って・・・?

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2008/07/12

夏休み

えっと、少し早い夏休みをもらって、今日からまたオーストラリアに遊びに行ってみます。
やっぱり外国行くなら遊びに限るね。仕事だと自由になる時間はほとんどなくて観光できないし。

今回は、世界遺産にもなっているパヌルル国立公園のバングルバングルです。
が、事前にメールで申し込んだ現地のツアーがちゃんとホテルまで迎えに来てくれるのかがかなり心配だったりもします。まぁ、大丈夫だとは思いますが・・・

一応パソコンは持って行きますが、メールチェックとかブログ更新はほとんどできないんじゃないかと思います。つか、そういったことをする気はそんなになくて、撮った写真のバックアップ用とかがメインの目的なんですけど。

写真といえば、今回はD200と18-200mm VRのレンズ一本という、旅行者としては正しいけれど、未だかつてないくらいに気合いの入ってない機材構成で行きます。ほんとはFinepix F10だけでも良かったんだけど、最近は興味の方向が写真へ向いていないので、こんな時でもないと一眼レフなんて持ち出さないし。
以前は、一眼レフ2台にレンズ5〜6本に三脚、フィルム50本くらいにフィルムを冷やす為のクーラーバッグに保冷剤などなど・・・とか、持ち物の8割が撮影機材だった、ような。

それより、夏休みが一週間しかないってのが悲しいですね。最近は原油の値上がりとかで航空運賃なんかも上がってきているけど、オイルサーチャージが一週間だと1日あたり約一万円とか・・・これが長期になれば1日あたりの金額は下がるし、旅行日程に占める移動時間の割合も低くなるので効率いいんですが。

そんなわけで、そろそろ出発します。
何かネタがあったら来週末に帰ってきてからブログに上げる、かもしれません。

では良い旅を!>自分

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2008/01/16

300dpiでデータ下さい

めずらしく仕事がらみで写真の記事でも書いてみようかと。

「取引先から『あの写真良かったからカタログにでも載せようと思うんだけど、300dpiのデータ貰えないかな?』と言われたけど、私のカメラで撮ったのじゃ駄目?」と同僚から相談されました。

印刷屋さんとかデザイナーは解像度を表す"dpi"という値を好んで使ってくるんだけど、これはデータの大きさとはちょっと違うので注意が必要です。
"dpi"とは"dot per inch"の略で、1インチあたり何ドットですか?という意味です。ドットはデジカメの場合ピクセルと同じと考えると解り易いです(本当は色情報がなんたら、とか微妙に違いがあるんだけど面倒なので便宜的にドット=ピクセルとしときます)。

例えば1x1インチの大きさに写真を印刷したい場合は300x300ピクセルあれば、300dpiの解像度が得られます。9万画素ですね。同僚の持ってるデジカメはもっと画素数多いはずです。
もし印刷する大きさが10x10インチなら、3000x3000ピクセルのデータが必要となり、これは900万画素になります。これは、同僚のカメラではちょっと無理かもしれません。

「300dpiでデータ欲しいんだけど?」って、先方は気軽に言ったのだと思いますが、出力の大きさが解らなければ必要な画素数も解りません。従って同僚のカメラで大丈夫なのかどうかも解らないわけです。

「とりあえず、どれくらいの大きさで印刷したいのか訊いてみてよ」と答えましたが、先方はもしかしたらどれ位の大きさで扱うか決めてない可能性もあります。なんせ「カタログに載せようと思った」だけのことで「まだよくわからないけどとにかく300dpiで」なんて言われることも、あり得る話です。
こういった場合は、"300dpi"は具体的に必要とされるデータの大きさを表しているのではなく「印刷に耐えられるクオリティのデータで」という意味で言っているのだ、と解釈するのが正しいかもしれません。

プロのカメラマンだったら『たぶんカタログはA4サイズで・・・いや、もしかしたら見開きで使われるかも・・・』なんて葛藤もあるかも知れませんが、所詮はアマチュアだし、手持ちのカメラで最高の画質(Lサイズで低圧縮など)で撮って「これで駄目ならプロに頼むので言ってくれ」とでも答えるのが無難かもしれません。
尤も、画素数が多くても手ブレしてると使えないですから、三脚推奨です。


それにしても、最近は音楽ばっかで写真撮ってないな。その写真撮り直すんだったら、おれにやらせてくれれば仕事中に写真撮って遊べるんだけど?

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2007/09/30

「AF-S DX VR Zoom-Nikkor ED 18~200mm F3.5~5.6G(IF)」の感想

オーストラリアから帰ってきました。ストックホルムに引き続き今回はD200とVR Zoom-Nikkor 18~200mm1本で身軽な装備で行きました。そんなわけで18~200mmレンズの感想などをちらっと書いて見ます。

結果から言うと、さすがに手ぶれによる失敗はほとんど皆無で、なんだか堕落しそうです(笑)とても便利なレンズで旅行用には最適ですが、いいことばかり書くのもなんなので、以下数少ない欠点、というか気になった点など。

画角ですが、35mmフィルム換算で27mm~300mmなので、概ね広角から望遠までこれ一本で事足りるはずです。でも、オーストラリアの広大な景色を撮影するには18mmの画角よりも広い画角が欲しくなりますし、遠くにいる野生のカンガルーには200mmでも物足りません。当然ですが万能ではないわけです。それでも荷物を減らしたい海外旅行では、妥協点としてはまずまず、という感じでしょうか。
個人的に広角が好きなので、サードパーティの超広角ズームレンズを一本追加すると幸せになれるかな?という感じです。

画質的には、周辺光量落ちが気になるカットがありました。えっと、一般論としては開放とか焦点距離が長いと周辺光量が落ちるみたいですが、どうもファクターはそれだけじゃないような?ほとんど問題ないカットもあるし。
個人的には周辺光量落ちは「ロモっぽくて(・∀・)イイッ!」とか思ったりして問題とは思わないんだけど、気になる人も多いんだろうなぁ。
暇があったら「それだけじゃないファクター」について検証する、かもしれません。

あと、仕様なので言ってもしょうがないのですが、開放F値がズームすると変わるのは不便です。被写界深度を深くしたくて絞っている時はそんなに問題ないんですが、絞りを開けている時は、一目見て開放絞りなのか1段絞っているのか解りにくい局面がありました。ズームしても絞り値の変わらないズームレンズを使うことが多かったので・・・慣れの問題ですかね?

しかし、手ぶれ補正レンズは慣れると離れられない感じです。メーカー純正だけでなく、タムロンやシグマなども手ぶれ補正レンズ機能を搭載したレンズを出しはじめましたので、ほとんどのレンズにオートフォーカス機能がついているように、手ぶれ補正機能のついたレンズが標準的になる日も遠くないかもしれません。
 
 
 
・・・なんて、普通サンプルの写真くらい載せるもんだけどな。

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2007/08/29

VR Zoom-Nikkor 18~200mm購入

新しいレンズを買いました。

「AF-S DX VR Zoom-Nikkor ED 18~200mm F3.5~5.6G(IF)」とかいう長い名前のレンズで、個人的には略して「ニコンのじゅうはち・にひゃく」とか呼んでます。

世間ではついにニコンもフルサイズ(FXフォーマット)のデジタル一眼を発売!!とか言って騒いでるのに、APS-Cサイズ(DXフォーマット)専用のレンズ買ってる場合なんだろうか?

・・・という疑問もあるわけですが、旅行などでゆるく写真撮るにはこれ一本付けっぱなしにしておけば必要十分、というわけです。9月は公私共に出かける予定が入っているので、身軽な感じで行けるといいなぁ、なんて思ってます。

とりあえず、まだ家で試し撮りして手ぶれ補正機能の感触を確認した程度だけど、なかなか良さそうなので、早く何か撮ってみたいですね。

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2007/08/23

ニコン、デジタル一眼新機種発表

ニコンがついに新機種のD3とD300を発表しました。

D3はかねてから噂のあった、というかニコンがあえて否定していなかった35mmフルサイズです。といっても、個人的には17-35mmを手放してしまったし、あえてこれでないと駄目というものでもないので当面は買わなくていいシロモノです。宝くじでも当たれば迷わず買ってしまいますけど(笑)

もう1つのD300は、ライブビューやゴミ取り機能も搭載して使いやすそうです。連射が最大で8枚なので、これ買えばD2Hは不用になるっぽいです。細かいスペックも数値上はかなり魅力的で、これはハイアマチュアあたりはみんな欲しがるんじゃないですかね?

実際にどれくらいの画質になるのか(特に高感度)とか、発色の傾向とかはまだ解りませんが、今から楽しみです。

・・・って言っても、モノブロックストロボなどの照明器具とか背景用の布とか丈夫でヘヴィな三脚とか、欲しいものが山積みで、D300を買えるかどうか微妙なんですが。しかも、今一番必要なのは・・・撮影時間と撮影意欲だったり(爆)

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2007/08/16

アイリッシュパブのポスター

久々に船橋のアイリッシュパブに行くと1階の階段手前の壁に、以前撮影した写真を使ったポスターが貼ってありました。

Dscf9510

撮影直後にカラーカンプを見せてもらった時は、居酒屋かファミレスのような明るい感じで、店の雰囲気とちょっと違って微妙・・・と思ってたら、黒を基調にしてだいぶ店に合ったポスターになってました。

写真は1枚(ライブのギターのやつ)だけ撮ってないのが入っていたけど、あとは全て採用された感じです。料理の写真が美味しそうで嬉しいですw

お店 (EURO HOUSE~ユーロハウス~)の場所とかはこちら↓
http://r.gnavi.co.jp/a437600/

・仕入れのタイミングによるみたいだけど、個人的にはVBとかFOSTERSなんかのオージービールが置いてあるところが気に入ってます。

・いつもVBしか飲んでないけど、本当はギネスとかキルケニー飲んだ方が「それっぽい」らしいです。

・行った時は階段下に貼ってあるポスターもチェックしてみて下さいね。

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2007/08/08

クリップオン+アンブレラ

最近、「クリップオンストロボ アンブレラ」みたいなキーワードで見に来てくれる人が少なからずいるので、手持ちの機材のことやセッティングの話などを書いてみます。
何がしかの参考になるといいんですが。
 
 
持っているストロボはSB-800とSB-28を一個ずつ。SB-28は2つ持っていたのですが、近々モノブロックを導入する気分が高まっていることもあり1つは売ってしまいました。
シンクロさせる時はたいていスレーブフラッシュコントローラーSU-4をつけてます。ただ、反応しにくいシチュエーションもあるので、ケーブルの引き回しに問題がなければケーブルを分岐させて繋いじゃった方がいいです。

アンブレラに取り付けるアタッチメントはPhotoflexのマルチクランプを二つ。他社のは使ったことないので比較はできませんが、これを使っていて今の所は不満はないです。各社似たようなのが出ているので、入手しやすいものでいいような気がします。
ただ、このへんのアタッチメントを使うには、場合によってはオスメス変換のダボを買わないといけない場合があるので買うときには確認が必要です。

アンブレラはSuntecの60cmと100cmを一本ずつ。アンブレラも何処のでも似たり寄ったりですが、ちょっと注意がいるかもです。
まず、シャフトの径が8mmとか10mmとかメーカーによって違います。個人的には10mmシャフトは8mm径の穴には入らない(逆は入る)という理由から、将来大型ストロボを買う日に備えて8mm径のメーカーのものを選んで買ってます。7mmというメーカーもあるみたいですが少数派のようなので、見なかったことにしています(笑)
それと傘の径ですが、おおむね大は小を兼ねるみたいですが、極論を言えば1cmくらいのブツを撮るのに100cmの傘では取り回しが難しくなるし大きすぎなので、可能であれば被写体にあわせて何種類か取り揃えた方がいいかもしれません。

スタンドはコメットの安いのが数本あって、Photoflex製のライトディスクホルダーをブームがわりに使うこともあります。レフホルダーをブームがわりに使う時は、スタンドが小さいので気を使います。クリップオンは比較的軽いので楽といえば楽ですが、大きいアンブレラを使う時などはさすがにブームの片側にウェイトがわりに水を入れた2リットルのペットボトルをぶら下げて、スタンドに均等に重量がかかるようにしたり、とか。ケースバイケースですけど。本当はもっと大きなライトスタンドと、ブームを買った方がいいんですが。

基本はどんなときもマニュアル発光させてます。通常はフル発光のことが多いかもしれません。あと、ズーム機能がついているので、アンブレラの大きさにあわせて広角に発光させるようにしたりもします。

カメラもマニュアル設定でシャッター速度と絞りを設定します。被写体によって絞り値がどれくらいか(被写界深度を深くしたいのか、浅くしたいかによって)決定して、それに合うように光量を決めるようにしてますが、結構いいかげんです。デジカメでの撮影なので、さほど露出には気を使わなくていい(というか撮影途中に確認できる)のですが、多灯の場合はフラッシュメータでそれぞれのストロボ光の輝度の差が何絞り分かくらいは見てます。

別にクリップオンに限らずですが、ストロボ撮影の時は一度セッティングが決まってしまえば設定を触ることがないので、むしろマニュアルの方がいいです。オートだとカメラが勝手に設定を変えて、露出がバラバラになったりする場合も無きにしもあらず、です。

クリップオンを使うメリットは・・・
○電源がなくても使用できる
○軽いので持ち運びやブームなどでのセッティングが楽

デメリットは・・・
●チャージが遅い
●チャージが終わったかどうか解りにくい
●モデリングランプがないので、照明の具合が確認しずらい
●場合によっては光量が不足する

個人的にはチャージの速度とかが一番ストレス感じるかな?
そんなわけで、大型ストロボの補助光としてクリップオンを使うという選択肢もできれば避けたいんですけど、予算の都合もあって、なかなか思うような機材では撮影できませんね。
 
 
てゆーか、最近、写真撮る機会が少ないです(泣)

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2007/06/30

撮影終了

今日もアイリッシュパブで写真撮ってきました。今日はこないだ撮りそびれた料理の写真を撮りました。

その後、その場で写真をCDに焼いて納品して終了。

結果としては、料理の写真はまずまずかな、という感じですが、それ以外では個人的に満足いかない部分も多く、勉強になったというか冷や汗をかいたというか。

そんなわけなのでギャラの話になった時に、PCで写真を見ながら「このへんは自信あるけど、このへんはいまいちかもしれない」なんて話をしながら、提示された金額を少し値切って?「こんなんでよければまたよろしく」ということにしました。

とりあえずお金よりも経験の方が今は大事な感じもしたので・・・。

先々はメニューに写真を載せたいと思ってるらしいので、その写真の仕事が入るなら気に入ってもらえたのだろうという判断基準にはなるかな?といった感じです。

まぁ、写真で飯を喰うのも大変そうだ、ということは再確認しましたf^^;;

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