2011/03/02

ライブ成功&失敗

なんだか夢日記も久々です。

いつもは割とリアリティがあってストーリーも長めの夢を見ることが多いんですが、昨日ライブを観て自分達がやるライブの事を考えていたせいか、ライブが成功した夢が1つと失敗した夢を複数、断片的なやつをいくつも見ました。

ライブの成功例
ライブ終了後、ライブハウスの店長に「僕らのライブどうでした?」と訊いてみると「割と良かったよ。今日の出演者の中では一番かな?」と言ってくれて、ちょっと嬉しかった。

ライブの失敗例
[その1]演奏を始めようとしたがPAのヒューズが飛んだだかで、音がまったく出ない。
[その2]演奏途中で運指がわからなくなる。曲は続いているのにまったく思い出せない。
[その3]オーディエンスが片手で足りるくらいしかおらず、全く盛り上がらない。

[その2]と[その3]のパターンは実際にあり得ます(汗)
他にも失敗例は数パターン見たような気がするんだけど、いずれも上記のようなストーリー性のない断片的な夢。
幸いなことに内容は覚えてない。全部思い出したら、きっと鬱だ(笑)

もう少し先だからなんとも思ってないようだけど、深層心理ではそれなりにプレッシャーに感じてるんだろうなぁ。


そんなライブは3月20日(日)本八幡 The 3rd Stage。対バンは結構ライブ慣れしてるバンドが多いようなので、そっちの演奏もかなり楽しめそうな予感。

成功するか失敗するかは幕が下りるまでわからないけど、友人も友人じゃない人も観に来てくれた人全員に「チケットの値段以上に楽しんでもらえるライブ」を目標にしてます。

ライブの告知を兼ねてオリジナル曲のメドレーを作ってみたので、気になった方でお時間の合う人は[その3]のパターン回避のために遊びに来て下さい m(_"_)m

※※※ 計画停電の影響で時間が変更になりました ※※※
開場13:00、出演14:50予定

※ボーカルメンバーの変更に伴い、動画を一時的に非公開としています。

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2008/04/22

携帯小説

「ずいぶん遅かったわね。さっさと行きましょ」
待ち合わせ場所にたどり着くと、おれを見るなり彼女はそう言い放って歩き出した。
「あのね、毎日会ってとは言わないけどさ・・・付き合ってるならメールくらい毎日くれてもいいんじゃない?」
おれがこの少女 -確か16歳とか言ってたか- と付き合いはじめて一ヶ月くらい。親子ほども歳が違うおれみたいなオッサンと付き合う気になった理由は知らないのだが、おそらくは学業の傍ら書いている携帯小説とやらのネタにでもするつもりなのかもしれない。既に3~4回は「デート」とやらに行っているが、買い物したりご飯を食べたりするだけで、今の所は健全そのものだ。

「悪かったな。用事もないのにメールを送る習慣がないもんでね。」
彼女はちょっと不満そうな顔をする。このまま機嫌を損ねられても面倒なので、フォローも忘れない。
「まぁ、出来るだけメールするようにするよ」
ちょっと機嫌を直したようで、小洒落た店が並ぶ通りに向かって歩いて行く。

最近では、携帯小説が書籍化されることも少なくなく、それなりに売れているらしい。作家は彼女みたいな学生とか若い世代だが、携帯を使ってサイトに作品を公開して読者を得るスタイルらしい。おれの携帯小説に関する知識はこの程度で多くを知っているわけでも、ましてや作品を読んだことがあるわけでもない。
そういえば、彼女は『結構売れている』とか言ってたな。

「こんなとこ歩いて、ファンに見つかったりしないのか?」
そう問いかけるおれに、彼女はにっこり笑って答える。
「だいじょうぶよ。名前は売れてるけど顔は売れてないもん。」
そう言っている矢先、彼女と同年代と思われる4人の少女が寄ってきた。
「あの・・XXさん(まるで宝塚ですか?的な彼女のペンネーム。ちゃんと言っていたのだが忘れた。)ですよね?」
おいおい、顔も売れてるんじゃねーか?

否定しない彼女の表情を見て肯定と取ったのか、話しかけてきた少女がさらに続ける。
「いつも作品読んでます。あ、あたしは睦月小夜です」
「小夜さん?わたしあなたの作品好きでよく見てるよ」
話を聞くとどうやら4人の少女のうち2人が携帯小説家らしい。残りの2人ももうすぐ書き始めるとか。誰でも簡単に作品が発表できるのがネットの世界のいい所ではあるが、その分玉石混淆であるのは容易に想像できるな。

いかほどのものか、人気があるという彼女の作品でも手始めに読んでみるか?
同業者に囲まれて楽しそうに携帯小説について話に花を咲かせる彼女を眺めながら、そんなことを思いつつ、これ以上彼女の『ファン』が集ってこないうちにこの場を脱出する方法について考えていた。


・・・という、携帯小説の序章のようなチープな設定の夢を見た。

携帯小説を読んでみたいのか・・・玉石混淆の中から良作品の発掘は苦労しそうだ。
少女とお付き合いしたいのか・・・犯罪者だな?(笑)
この設定で小説書いてみたり・・・は、おやぢが書くには稚拙すぎるような?こんなブログ書いてて言える筋合いはないのだが。

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2008/03/06

ベースを弾く夢

なんだか最近、すっごく忙しくて終電で帰ったり帰れなかったり・・・で、ずっとベースに触れないでいたり。

そしたら、昨夜ベースの練習をしてる夢を見ました。ティッシュ姫の弾いていた"Go my way"のベースラインをコピーしようと試みつつ、『ベース練習する時間がとれてよかったなぁ』なんてしみじみとしている、という。
なんというか、己の欲望を如実に表してるな。

あと、よく判らないけど、月明かりに照らされた畑のあぜ道を一人で歩いている夢も見ました。夏の夜にこっそり家を抜け出してみた時のようなワクワクする気分。すごく短い夢でほんの数メートル歩いたくらいしか覚えてないけど、満月の白い光に照らされた、乾いた土の道が印象的で、裸足で歩いたら気持ちいいかな?程度は思ったような気もする。


関係ないけど、YAMAHAから新しいキーボード(KX25/KX49/KX61)が発売されました。

今使っているCubaseとも相性が良さそうだし、アルペジエーターなんかも充実しているらしい。とりあえずMIDIコントローラーとして何か欲しいと思っていたので、今はこれを買うのが夢。
とはいうものの、今はベースに触りたい、という欲求をなんとかしなくちゃいけないし、置く場所も確保しないといけないんだけど。

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2007/08/01

「演奏会」の夢

ライブでもコンサートでもなく「演奏会」をやることになりました。

その日、会場へ足を運ぶとすでに演奏者たちが集まっていて、広い会議室のような部屋で思い思いの場所に座っています。今回使う楽器は、ブラスバンド系の楽器の他、リコーダー、ハーモニカ、ピアニカなど、学校でおなじみの楽器もたくさんあり、それらの演奏者はみな素人のようでした。

とりあえず前の方に座ることにして、まだ来ていない友人がたしか大正琴だったな、と思いつつテーブルがあった方がいいと思い、一番前の席を確保。友達の分の席は右隣。左隣には、知り合いの女性(誰かは不明)が座っていました。

暫くすると開場になり、これから舞踏会でもやるんですか的に着飾った人たちが続々と入場してきます。どうやら今日は、演奏者はステージではなく、会場の中に適当に位置取りして、空いた場所に観客が混在となって座る、ということのようです。まだ会場がざわついている中で指揮者も入場してきます。いつのまにか隣に座っている友人(これも誰かわからない)が指揮者を見て、足元においてあったケースから大正琴を取り出して机の上に置きました。

ああ、楽器出さなきゃ、と思って足元にあったケースを開けると、てっきり大正琴だと思っていたのにアルトリコーダーが入ってました。何故か頭部管が2本入っていて、1つは予備なのかな、と思いました。
しかし、演奏する曲も知らないし、楽譜ももらってないし、リコーダーなんて中学校以来触ったことすらない、という事実に、急に不安が広がります。

リコーダーを組み立てて音を出してみたりしていると、指揮者がやってきて、こっちへ来い、と言いました。ついていくと会場の隣の6畳くらいの練習室みたいな部屋です。この部屋は半防音(なんだそりゃ?)になっているので音を出しても大丈夫、とのことです。

指揮者の話では、リコーダーは他の楽器よりも2小節ほど先行して主題のメロディを演奏する重要なパートだから、ということで、特別に練習するとのことです。練習はいいけど、開場後に?楽譜は?などと思ってると「じゃあAの音出して」
これは困りました。もう長いことさわっていないので、どの指でなんの音が出るかすらわからなくなってます。

「Aの音って・・・どうやって押さえるんですか?」どう考えてもこんな状態で演奏なんて無理だけど、すでに開場済みで開演を待つばかり。そんな不安は感じていないのか、指揮者は平然とした顔でリコーダーを持つと「Aの指はこうです」と言って実際に押さえてみせてくれます。

見よう見まねで押さえて音を出すと「そのまま細く長く音を出し続けて」
細く長く?だったら循環呼吸すれば、ずーーっといつまでも音を出せるなぁ。そんなことを思いつつ循環呼吸にトライすると、リコーダーの吹き口の穴が微妙に大きいので息がすっと抜けてしまうので微妙にやりにくいことがわかりました。「曲の出だしはずっとこんな感じだから」などと言われながら延々とAの音を出していると、部屋に2人、3人とアルトリコーダーを持った人が入ってきて、一緒にAの音吹き始めました。

てっきりリコーダーパートは1人だと思っていたので、同じパートの人がいるのは心強いです。とはいうものの、曲の出だしは簡単だけど、次はどうなるのかなぁ・・・

・・・なんて思っていたら・・・

・・・起床。

リアル度は高いけど、色味は少なかったような?
それにしても、ちょっと不思議な夢でした。
軽くググってみると・・・
 
 
「演奏する夢の夢占いは、注目されたい、異性に自分をアピールしたいという気持ちの表れ。うまく演奏できないのは、異性に気後れしてしまうなどの恋愛に対する消極性を表す。」

って、ちょっと、これ、マジですか?
積極的に行動したら、マズくないですか?既婚者としては・・・(笑)

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2007/04/14

ベースを買う夢

金曜日の夜、会社が終わって楽器屋に遊びに行くと、そこにはFenderの5弦のジャズベースがあった。値段は、それなりに高い。ので、試奏もせずに帰宅。

・・・と、ここまではリアルな話。以下、今日昼寝した時に見た夢(括弧内はリアルな背景的注釈)
 
 
少し早めの晩御飯を食べ終わった。そろそろ初夏だからか、まだ外には陽が残っているし、暇を持て余す感じだから?楽器屋にでも行くことにした。行ったのは地元の某楽器店(といってもうちからは行きづらい場所にあるので、実のところほとんど行ったことはない。最後に通りかかったのは1年くらい前か)。

ふとショーウィンドウを見ると、ガラスケースの中には、あの、Fenderの5弦のジャズベースが鎮座している。

『欲しいけど、高いよな。夏のボーナス一括なら?』なんて葛藤していると、一人の男が声をかけてきた。それは知人のひげ氏である(この男、楽器暦はゼロだったのに、半年くらい前に突然ギターを購入して「バンドやりましょう!」とか言ってきた人。確か、ここの店に入り浸ってるような話を聞いたことがある、ような?以下の会話が微妙に敬語なのは、お互い大人だから(笑)。

「あ、久しぶりです。いつも来てる店って、ここだったんですね」
「そうですけど、今日はベース買いにきたんですか?」
「いや、まぁ見に来ただけなんですけど・・・なんか、あそこにあったフェンダーの5弦のが気になり・・・ますけど?」
「じゃぁ、試奏とかしてみればいいじゃないですか。店長呼んで来ましょうか?」
いや、買うわけではないから試奏なんて・・・と思ってるうちに、ひげ氏は店長を呼びに行ってしまった。ふと気づくと、店内の楽器はほとんど片付けられて閉店間近の雰囲気に変わっている。無理もない。晩御飯食べてから来たので、来店した時間も既に遅かったのだし。店内には客もおらず、例のフェンダーもショーケースから出されて何処かにしまい込まれていた。
 
しばらくすると、ひげ氏は店長らしき男を連れてきた。
「彼がフェンダーの5弦に興味があるらしいんですよ」
「あ、いや、興味あるんですけど、予算オーバーだし・・・」
「安くしますけど、予算はどれくらいですか?」
「本当はI社のXXXnnn(というのを今、検討中。型番は何故か伏字)を買おうと思ってるんで、予算は数万なんですよ。」

当然、そこまで値引きできるはずもないのは解ってる。暫く沈黙が続き、居心地の悪さを感じて思わず口にした言葉は、
「でも・・・ボーナス一括とかで買えるなら予算はなんとかなるかもです」
おいおい、何言ってるんだ、自分・・・などと思いながら、気持ちはもう買う方向に傾いている。
「ボーナス一括も扱ってますが・・・今日はもう仕舞っちゃったんですが、試奏はされますよね?」
試奏、といっても客がハケて店内には店員とひげ氏しかいない中で注目されつつ試奏する勇気などありはしない。なにせブランク十数年だし。ひげ氏にはさんざん偉そうな講釈をたれてしまってるし。
「試奏はしなくてもいいですけど、見せてもらえますか?」

ほどなくして、店長は屋根裏部屋?からティンパニーでも入っていそうな変な形で大きなハードケースを下ろしてきた。ケースには何故かYAMAHAのロゴが。何だこれ?と思っていると中にはマンドリンみたいなアコースティックの楽器が出てきた。
「ああ、これじゃないですね、すみません」
店長はバツがわるそうに言ってから、普通のベース用のハードケースを出してきた。開けると、そこにはまさしく、例の5弦ベースがあった。サンバーストのボディ。クロームシルバーに輝く金属パーツ。ジャズベタイプの2本のシングルコイルピックアップ。楽器として完成された美しいフォルム。欲しかったベースはこれだよ!!
「・・・ぢゃあ、これ下さい」

かくして、夢にまで見た、分不相応な楽器が、今・・・・
 
 
 
目が覚めた。余りのリアルな夢に、正夢になるのかと思ったけど、たぶん買わない。と、思う。どうせ買うなら24フレットあるベースが欲しいから。

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2006/11/29

指を骨折

左手の薬指を骨折、てゆーか、へし折られる夢を見た。
エンピツをテープでぐるぐると薬指に固定して、エンピツごとポキっていう夢。これだけ読むと何かの拷問ですか?って感じだけど、へし折ったのは子供で、悪気はないような?なので、怒るに怒れない状態。まぁ、痛くないし、怒るつもりもないんだけど。

ライブから帰ってきて、「楽器弾きたいなぁ」と思いつつ眠りについたためか、真っ先に思ったのは「暫くベース弦押さえられないぢゃん(T_T)」だったり。

で、骨折の夢の意味をネットでさくっと調べた結果・・・「骨折する夢は、ミスや障害、または自分の能力以上のものを抱えたせいで仕事が失敗することを意味します。」

あんまり良くない夢、らしい。おまけに失敗や挫折を乗り越えるには、骨折が治る夢も見なきゃいけない、らしい?

そんなに上手いこと夢を見るわけないじゃん。と思いつつ、折った部位に注目して調べてみると・・・
「指を痛める夢は対人面でのトラブルや財産の喪失を。」


どっちにしろ良くない夢、なわけだけど・・・_| ̄|○

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2006/09/18

今朝は大地を揺るがすような雷にたたき起こされたり。

たたき起こされたといっても、朝にはめっぽう弱い上に昨日は夜更かししてるから、簡単には目が覚めない。覚醒しきれない意識でぼんやりと「ああ、そういえばブログに載せるために書いた文章のストックの中に雷の話があったな。最近更新してないし、今日はあれを載せよう。」なんて事を考えたり。

実際にはそんな文章はないのだが、半ば夢の中だから、その時は実にリアルに感じたりする。確か、雷の写真を撮る、というテーマで書いたような?(と、思い込んでいる)わけで・・・

そんなわけで、以下の文章はありもしないストックではなくて、もしストックがあったとしたらたぶんこんな内容・・・と、想像しながら急遽書いてみたものだったり(汗)

雷、というか稲妻の写真は、以前オーストラリアに行った時に写真展があって、一度は撮ってみたい被写体だったり。オーストラリアの北部のアーネムランドは、地理的に世界でも有数の雷の多い地域で、雨季入り前の11月は「ライトニングシーズン」と呼ばれるほど雷が多い、らしい。そんなわけで、その時期には世界中からライトニングハンターと自称する人達が集まる、らしい。

稲妻の撮影は、雷雲が発生している時にその場所の近くにいなければ撮れないのは当然として、光った時にシャッター切れないとダメなので、実に運任せなわけだけど、もし光った瞬間にその光をトリガーにしてシャッター切れれば、比較的簡単に写真が撮れるよな、と思ったり。

これって、ストロボの同調とかに使われる「フォトセル」とかで出来るんじゃないの?なんて思ったりしたけど、電気回路の知識はほとんどないので、同僚に回路を設計してもらったことがあったり。
原理は簡単で、ニコンのアクセサリにあるリモートコードMC-22というものの先に、フォトセルのようなものをつければ光を受けてシャッターが切れる、という感じ。実際にはCds素子を使って感度調節のために可変抵抗をつけたり、2SCnnnnとかいう型番のトランジスタをかませたりするといいよ、という事らしい。フォトトランジスタとかフォトダイオードでも、似たような回路が作れる、らしい。でも、雑談の中で設計してもらったこともあって、どのトランジスタや抵抗値や受光素子が最適かは「カットアンドトライしないと解んないね。まぁ、頑張って。」という話で・・・

同じ事をやってる奴がきっといる、と思ってウェブを検索しても、何の情報も得られず。本当に作るにしても少なくとも数千円(たぶん、ニコンのリモートコードが一番高い)のコストがかかるわけだけど、作ったはいいけど作動せず、の可能性は高いし、実戦投入するにしても日々日常的に稲妻が光っているわけではないので、動作確認もままならず、なのでいま一つ実行に移せずに今に至ってるわけで。

てなわけで、「稲妻が光るとシャッターが切れる」回路をどなたか作成して完成品を売ってくれるとありがたいんだけど?

↓は、今までの数々の挑戦の中で撮れた、たった一枚の成功写真。
Dsc_0693s

<2007/10/25追記>
MC-22のピンはどれが何だかわからなくて、使い方を調べにここを見に来る人がたまにいます。
実際、そんなの覚えてられないし、毎回ネットで探すのは面倒なので、自分の覚書としてここに書いておきます。
黒 = common、青 = meter、黄 = shutter
黒と青をつなぐと、シャッター半押し。それに黄色をつなぐとシャッターが切れる。通常は青と黄色を接続しておいて、スイッチで黒と接触するようにする、といいかもね。
<2007/10/25追記ここまで>

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2006/03/06

象を飼う

「象を飼う。」そんな話が急に飛び込んできて、面食らってしまった。狭い家の何処で飼うのかというのも問題だが、ちゃんと象とコミュニケーションとれるのか、というのも大問題。何処かに象語を教えてくれる所があるっていう話は聞いたことがある。でも、ちまたに英会話学校ならあふれてるけど、象語を教えてくれるスクールなんて近所にはなかったよなぁ?何処に行けば象語を学べるんだろう???なんて途方に暮れてしまい・・・

・・・という夢を見た。いったいこれは何なんですか???

某夢占いサイトによれば、「象の夢は、家は富繁栄し、全て意のごとくなる大吉夢。」とのことだけど、その割には「途方に暮れて」るし。・・・まぁ、いい夢と思っておこうかな?

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2005/03/14

歯が抜ける夢

歯が抜ける夢を見た。一説によれば、疲れてて精神的に不安定、身内の不幸の暗示、現況からの脱却などの暗示があるらしい。と、夢占いとかで頻繁に語られるのを見るにつけ、「歯が抜ける夢なんか、普通、見るわけないぢゃん」とか思ってたんだけど。生まれて初めて見たかも、です。

夢で抜けた歯は、前から痛くはないけど違和感があって、そのうち歯医者に行かないとなぁ、と思っていた歯だったので「さっさと歯医者に行けよ」という肉体からの悲痛な叫びであることは間違いなさそう、と思っています。

ところで、この夢の意味は人よっても随分な違いがありそうですね。この夢を見た時は、最初にぐらぐらと動いてて、舌で弄ってたらぽろっととれた感じは、なんか乳歯が抜けた時の記憶と重なっていて、別に怖い感じとかはなかったけど、老化とかの象徴として歯が抜ける夢を見たとしたら結構恐怖なのかも。

そうは言っても、夢なんてその人の経験、環境、体調とか色々な要因がからんで見るので、あんまり夢占いとかって信じないんだけど、一応いい所だけ信じておくことにする。

てなわけで、近日中に「現状から脱皮して飛躍する」予定。 飛躍の前に歯医者に行かないと、だけど。

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