2007/08/15

携帯ストラップ

お昼休みが始まるちょっと前、会社の先輩がなにやら嬉しそうに近づいてきました。
何かな?と思ったら、手にはイラストが点滅する携帯ストラップが。

「これね、太陽電池で液晶のシャッターをON/OFFして点滅させてるんだよ」

・・・原理についても興味がないってわけぢゃない。でも、むしろ気になったのはそのイラスト。

のだめちゃんじゃないですかっ!!

この先輩は、今年の2月くらいにネットから落としたのだめの動画をコピーしてあげたらマン喫で漫画を全巻制覇して、クラシックにもハマっちゃった人で、会社では数少ない?のだめ仲間だったりします。

「それ、どこでゲットしたんですかっっ」
「アキバで売ってたよ。あ、これからアキバに行くけど買ってこようか?」

たぶん、自分でアキバに行って見つけたなら買わなかったでしょう。のだめコンサートに行った時にも、オフィシャルな携帯ストラップすら欲しいという欲求はさほどなかったし。

でも、他人が持ってると羨ましくなったりするのが人情ってもんです。

「他にもマングースとか千秋さまとかあるけど?」
「のだめちゃんがいいです」

そんなわけで、ゲットしたのはこちら。

Dsc_8332s

フラッシュプレートストラップとかいうのが正式名称らしいですね。イラストが描いてある上に透明?の液晶パネルが貼ってあって、通電している間だけ液晶シャッターが閉じてイラストが見えなくなるしくみのようです。電源は太陽電池を使用しているので、電池交換がないのが便利。太陽電池が動作しないくらい暗い場所では・・・液晶シャッターが開きっぱなしになって、イラストはずっと見えています。

ネットで探したらハードウェア部分は共通でイラストだけ別の漫画などのキャラに差し換えたものもずいぶん出回っているようです。
ネットの宣伝文句には「太陽電池で半永久的に点滅する液晶ストラップ」なんて書いてあります。実際、液晶モニタにあるバックライト機構みたいな壊れやすい部品もあまりないみたいだし、数十年単位で持つのかもしれません。通電と停電を交互に切り替える回路がコンデンサだったら、そこが一番寿命短いかな?ま、半導体かもですけど。

もし長寿命なら、中のイラストを自分で交換できる構造にすれば、その時のマイブームや気分によって使いまわしができるしいいんじゃないか、と思うんですが・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/08/11

麻婆煮込みニョッキ

今日のお昼は手軽に「麻婆煮込みニョッキ」です。

これはのだめカンタービレのドラマの第7話のSオケ結成飲み会のあたりで、のだめが裏軒に行った時に峯君のお父さんが元気のないのだめに食べさせようとした料理です。原作では麻婆煮込みハンバーグでしたね。

結局、のだめが「・・・今日は帰ります・・・」と言って帰ってしまったので、料理の手がかりはこれだけ

Gnocchi

レシピはよくわかんないけど、要するに麻婆でニョッキを煮込めばいいんでしょう?

といったわけで、使った食材は、丸美屋の麻婆豆腐の素と、リルマ・フーズ社のgnocchi tricolore。
丸美屋のやつは、豆腐を入れるだけで麻婆豆腐ができるというやつで、豆腐のかわりにニョッキを入れてしまおう、という企画です。
ニョッキはなんか色のついたやつ。gnocchi tricoloreという名前なので、三色ニョッキ、かな?

まずはニョッキをレシピどおりに茹でて、麻婆のソースをレシピどおりに作って、茹でたニョッキを麻婆にさくっとあえるだけ。って、煮込むんじゃなかったのかよっっ!!

いや、煮込んでニョッキが煮崩れしたら大変、ということで。(煮崩れするのか?ニョッキを使い込んでないので煮込んだらどうなるのかなんて知らない)

で、出来たのはこんな感じ。

Dscf9504

なんか、普通に美味しゅうございました。麻婆味で美味しくない食べ物なんてこの世に存在しないのかもしれません。麻婆+ニョッキがOKなら麻婆+スパゲティも美味いかもですね。そんときはもっと挽き肉多めにしたい、かな?

麻婆煮込みニョッキは定番メニューにしようかな。麻婆豆腐の元とニョッキだけでも作れるから、食材がなくて困った時とかにもいいかも。けど、三色ニョッキよりプレーンの方がいいかも、という声もあり。そんなわけで、今日は午後に普通のニョッキを補充。
 
 
あ、麻婆豆腐の素を買い忘れてるよ・・・(-_-;;

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/07/21

のだめオーケストラコンサート

「のだめオーケストラコンサート」~ドラマ版 サマースペシャル~を観に、東京フォーラムへ行ってきました。クラシックのコンサートなんてものに行くのは、大昔、知り合いが入っていたアマオケを観にいって以来です。

「のだめカンタービレ」がそうであるように、期待通り、クラシックとは言え肩の凝らない楽しいコンサートでした。知ってる曲ばかりだったのも良かったです。

そんなわけで、セットリストは・・・

第1部
1.チェコ組曲Op.39 B.93より 第2曲「ポルカ」
 (ドヴォルザーク)
2.2台のピアノのためのソナタニ長調K.448より 第1楽章
 (モーツァルト)
3.「ペトルーシュカ」からの3楽章より 冨田勲「きょうの料理」から
 (ストラヴィンスキー)
4.交響曲第7番イ長調作品92より 第1楽章
 (ベートーヴェン)
5.交響曲第7番イ長調作品92より 第4楽章
 (ベートーヴェン)

第2部
6.おなら体操
7.ラプソディ・イン・ブルー[服部隆之編]
 (ガーシュウィン)
8.ピアノ協奏曲第2番ハ短調作品18より 第1楽章
 (ラフマニノフ)
アンコール  ラデツキー行進曲
 (J.シュトラウス)


ドラマ版ってどういう事かな?と思っていましたが、ステージの奥と左右に大きなディスプレイを設置して、おおむね曲の前にその曲にまつわるドラマのエピソードを短く編集し直したものを流して・・・という構成でした。そんなわけで、ドラマを見ていた人は曲に気持ちを入れやすい構成になっていたと思います。

会場が広かったので、演奏中にオケの人とかの演奏している姿をモニターに大きく写していたりしたのも良かったですね。まぁ、モニターのない会場(たぶん、ないのが普通、と妄想)ではオペラグラスぐらい準備すべきなのかもしれません。

最後のアンコール曲ですが、指揮の梅田俊明さんが客席に向いて手拍子を要求して、拍手を大きく→小さく→大きく→ストップ・・・とか、観客を指揮してたのが凄かったです。なんというか、指揮者がどんな音を求めてるのか、見てるとわかるもんなんですね。
もちろんリハもなければ事前の説明も一切なしで5000人の聴衆を操ってて、ああ、こうやってオーケストラをコントロールしてるのか、というのが体感できました。
それと、こっちも一緒になって演奏してる気分が味わえて、楽しいですし(笑)

物販のコーナーに近寄れなかったのは残念でした。ケータイストラップくらい欲しかった、かもしれないし、ガチャガチャくらいやってみたかった、かもしれない。てゆーか、人だかりを見た瞬間「負けました・・・」のシーンを思い出して戦意喪失(苦笑)

またクリスマスにやるんだそうで、今度は大河内守がゲストらしく・・・「千秋がパリに行っている間に、おれが指揮を」って、ドラマ終わってだいぶ経つのに(しかもパリ編ではおそらく出られないのに)遠藤雄弥氏はまだ指揮やってるんですか?(笑)
ちょっと行ってみたいけど、テレビ番組のイベントじゃなくて、ちゃんとした他のクラシックコンサートにも行ってみたい、かもしれません。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/07/11

のだめのドラマ 続編決定!

2008年の新春スペシャルドラマとして放送が決定したようです。しかも2夜連続です。
http://wwwz.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2007/07-203.html

パリ編はまだマンガでは進行中なのでどこかのエピソードを切り出して作ると思いますが、どこをやるのか楽しみです。個人的には指揮のコンクールとか、かな?

それにしても、パリ編があるとしても、ロケ費用やキャストがネックになりそうなのでドラマじゃなくてアニメだろうな、と思っていただけに嬉しい誤算です。

こうなると、キャストが気になりますね。ヴィエラ先生やオクレール先生は外国人のキャスティングでしたが、シュトレーゼマンもエリーゼも日本人キャストだったので、アパルトマンの住人とか、どうするのか想像もできません(笑)

とりあえず、DVDでも見て日本編の復習でもしながらまったりと待ちましょうか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/06/29

アジの干物のマヨネーズ添えデス

今日は晩御飯を自分でなんとかしなくてはいけなくなったので、外食にしようかとも思いましたが、以前から作ってみようと思っていた料理に挑戦しました。

Dsc_8164_3

アジの干物のマヨネーズ添え、というやつです。これはのだめカンタービレの最初の方でのだめが千秋に作った「手料理」です。もっとも黒こげで炭になった鯵は結局食べられることはなかったようですが、千秋がブチ切れて「手料理というならこれくらいのものを作ってから言え!」といいつつ呪文料理を作り、うっかり餌付けしてしまうきっかけになったものです。

さすがに黒こげまではマネできませんでした(笑)

マヨネーズのハートが上手く描けませんでした(悔)

アジの開きにマヨネーズってどんな味?と思ってたけど、干物の塩味と合わさると・・・微妙~。マヨネーズ好きだしすごく不味いってほどでもないんですが。

これはたぶんリベンジしません。

次は「地鶏のカプリ風」に挑戦してみようかな?
いつになるかわからないけど。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/06/17

のだめカンタービレ18巻

のだめの18巻を買いました。

今回は限定版としてプリリンのマスコットがついている物も売られていました。予約じゃないと限定版は手に入らないと思ったら、本屋のレジ前に通常版と共に山積みになっていて・・・ええ、悩みましたよ。どっち買おうか。

でも、おやぢが「マスコット付き」を嬉々として購入する姿は、冷静に考えればキモいの一言につきます。


・・・危なかった。マングースだったら冷静になれなかったかもです(汗)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/05/26

のだめカンタービレ DVD-BOX

のだめカンタービレ DVD-BOXは25日発売だったけれど、1日遅れでゲットしました。

Youtubeなどから落としてきた、デジタル圧縮ノイズ満載のビデオとも今日でお別れです。とはいうものの、フォルダ開いてクリックすると見れた今までの環境は、楽だった。箱を棚から出してきて、蓋を開けて、DVDディスクを出して、ドライブにセットして・・・見終わったら片付けて、なんて七面倒臭い作業を本当に何度もやるのか、といえば、実はかなり疑問だったりします。

この手のものは手元に置いておくことが重要だし、どのエピソードも何度も見てるから、一度見れば満足しちゃいそうな悪寒です。

結局、無性に見たいような時は今まで通りノイズまみれの動画を見てしまうのかもしれないけど。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/05/06

ミレリーゲ購入&呪文料理再び

以前「ミレリーゲ アラ パンナ コン イ ブロッコリ」もどきを作って以来、ミレリーゲを探しつづけ、大きなスーパーはもとより、デパートの地下や、外国の食材を扱っているお洒落な店などを俳諧したが見つからない。

デパ地下などではリガトーニくらいなら発見できなくもないが、250gで280円など100gあたり100円を超えて、いつも買っているスパゲティと比較すると3倍近い値段。こんな物を買って帰ろうもんなら「だから男の料理は高くつく」なんて嫌味のひとつも言われかねないし、そもそも探してるのはリガトーニではなくてミレリーゲなので、今ひとつ購入意欲が湧いてこない。

そんなことが暫く続いていたが、某巨大ショッピングセンターに割と大きな輸入食材の店があるのを思い出したので行ってみたら・・・ついにミレリーゲを発見。しかも値段もそんなに高くない。

Dscf9114

見た目はリガトーニにそっくりである。これが初めて見る形だったら、しげしげと見つめて「ほう、これが・・・」なんて感激できるのかもしれないが、少し拍子抜け。とはいうものの、やっと出会えた嬉しさはある。

そんなわけで、再度呪文料理を作ってみることにした。

今回使用した食材は、以下の通り。2人分だけど、多かった。

・ミレリーゲ    250g
・ブロッコリ    1株
・たまねぎ     1個
・パプリカ     使いきりパック
・ホワイトソース  Coopの安いやつ
・塩         茹で用適量
・ナツメグ     ソース隠し味。適量
・ニンニク     ペースト状のもの適量
・サラダ油     炒め用適量

前回と同じようにパスタを茹でる塩加減でブロッコリを茹でる。前回捨ててしまった茎の部分も食べられることがわかり軽く皮を剥いて(これが実に剥きにくく、全体の3、4割くらいしか剥けなかった)ざくざくと刻んで投入することにした。茎が固いと嫌なので、茹で時間は茎部分は1分長く茹でた。トータルの茹で時間は3分ちょっとくらい。後からまた火を通すので少し短め、かな?

ブロッコリーを網ですくって救出し、茹でたお湯でミレリーゲを茹でる。ミレリーゲの茹で時間は袋に書いてある通り。
その間にソースを作る。たまねぎとニンニクを炒めて、ある程度火が通ったらホワイトソース投入。ホワイトソースが重めなので、ミレリーゲを茹でているお湯を投入して柔らかくし、ナツメグを加える。ここはちゃんと火を通してニンニクをマイルドに、たまねぎを甘くしたいところだが、焦げやすいようなので火加減には気を使いつつ、必要に応じて茹で汁を追加しながらちょっと煮込む感じにする。

パプリカを投入してざっくりと混ぜる。パプリカはサラダでも食べられるくらいなのでちゃんと火を通す必要はない。パプリカの食感をしゃきしゃきにするか、しっとりにするか、好みで火を通す時間を調節すればいいような気がする。今回はしゃきしゃきで。最後に茹でたブロッコリも投入してソースが完成。
ここでちょうどミレリーゲが茹で上がったので、少し重めになってきたソースに再度茹で汁を加えて柔らかくした後、ミレリーゲをソースに投入して混ぜて出来上がり。

Dscf9431

見た目がいまいちだが、男の料理なんてこんなもの。フォトグラファー的には、もっとパプリカを前面に持ってきて彩りを見せるなど、絵作りに気を使うべきところではあるが、そんなことをしているとせっかくの料理が冷めてしまう、というか早く食べたいので気にしないことにする。
味は・・・出来合いのホワイトソース使ってるのだから失敗しようがない。普通にホワイトソース系のパスタの美味しい味。ミレリーゲの食感は少し歯ごたえがあって面白い。

今回の反省点は・・・

やはりミレリーゲ250gは2人分には少し多い。かといって1袋500gなので200gで作ると割り切れない。3で割って約167gにすると、パスタが少なくなって「ミレリーゲ・アラ・パンナ・コン・イ・ブロッコリ」なのか「ブロッコリ・アラ・パンナ・コン・イ・ミレリーゲ」なのか解らなくなりそうでもある。いっそ大人数で分け合えれば話は早いと思うのだが。

にんにくとナツメグで少し癖をつけていて味は悪くなかったのだが、ナツメグより他のスパイスの方がホワイトソースに色がつかなくていいかもしれない。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007/03/21

呪文料理

今日は晩御飯を作ってみた。作ったのは、「ミレリーゲ アラ パンナ コン イ ブロッコリ」
のだめカンタービレに出てくる、いわゆる呪文料理なわけだけど、もちろんちゃんと作るつもりは毛頭なく・・・「今日は適当に。レシピとか気にせず、自由に作っていいから」と、自分に言い聞かせてみたり。
 
 
まず、材料集め。

スーパーに行ってパスタをゲット。地元の小さいスーパーではミレリーゲ(ミッレリーゲ、とも。原語表記は"millerighe")とかいう面妖な名前のパスタが入手できるはずもなく、似てるとも同じモノだとも称されるリガトーニすら発見できず、ペンネで代用。200g入りか250g入りか悩んだ結果、250gをゲットしてみる。
野菜は、ブロッコリ(小さめを1つ)・・・だけでは寂しいような気がしたのでマッシュルーム(スライス済みのパック)と、彩りを考えて赤いパプリカを1つゲット。それにソースに入れるたまねぎ(小さめ)を1つ。

ソースは本当はベシャメルソースを作るのが本来の姿らしいんだけど、これを作るには小麦粉から買わないといけない、らしい。うちには小麦粉すらないのかと、小1時間問い詰めるのも時間が勿体無いので、ホワイトソースで代用することにして、Heinzの缶詰のやつをゲット。ペンネ使ってる時点で「本来の姿」からはほど遠いのだし。
 
 
作ってみる。

お湯を沸かしてる間に、とりあえず野菜を全部切ってみる。パスタを茹でる塩加減にしてブロッコリーを2分間くらい茹でてみる。茹で過ぎるとダメらしい。茹で上がったブロッコリーを網ですくって救出・・・の最中に、ひとかけら脱走して鬱・・・。気をとり直してブロッコリーを茹でたお湯で引き続きパスタを茹でたりする。ブロッコリーを先に茹でるとお湯にブロッコリーの香りがついて、それがパスタに移る、らしい。

フライパンにバターを適量とかして、にんにく(ペースト状のチューブのやつを使用)と一緒にみじん切りしたたまねぎを炒める。適当に火が通ったらホワイトソース投入。
ソースっていうから液体状なのかと思ったら、ゼリー状というか、ペースト状というか、固めなので、となりで茹でてるパスタの茹で汁を入れて無理やり柔らかくしてみる。火を通せば柔らかくなる、という話を聞いたような気もするけど、待てないので。

一通り混ざったら、いちおうソースを手作りした感じをかもし出すため、香り付けにナツメグを投入。続いてパプリカを投入して少し火を通してみる。パスタが茹で上がるちょっと前に、ブロッコリーを投入してさくっと混ぜてみる。この時点でソースが重い気がしたので、さらに茹で汁投入。バスタを湯切りして、投入。さくっとまざったらお皿に移して完成。
 
 
食べてみる。

味は、ちゃんとしてるのかどうかは知らないけど普通に美味しかったり。いわゆるクリーム系のパスタ、な感じ。たまねぎには火がちゃんと通ってて甘みが出てるし、パプリカは、火が通り過ぎずしゃきしゃきな感じ。ブロッコリーも火を通しすぎず、結構おいしく頂けたりする。パスタはアルデンテだけど、もうちょっと茹でた方がよかったのかな?パスタにブロッコリーの香りが移ってるなんて、気づかなかったさ。

写真は・・・えっと、撮り忘れましたが何か?

反省点は・・・いつものつもりでパスタをアルデンテに仕上げたのは失敗だったかも。スープの水気を吸って、スープが固めになるので、パスタを茹で過ぎくらいまで茹でるか(と、何処かのブログに書いてあった、ような?)、もっと茹で汁を投入するかした方がいい、かもしれない。

それと、2人で食べるには250gはちょっと多め。他には何も食べられなくなる。やっぱり200gにしておけばよかった、かもしれない。ふつうにご飯をおかわりする人なら丁度いいかもしれないけどね。

あと、ミレリーギとやらを食べたことはもちろん、見たことすらないので、もし手に入るなら次はミレリーギ使ってみたいんだけど・・・?


<2007/05/07 追記>
ミレリーゲがゲットできたので、ちゃんと作ってみました。レシピと写真もあり。
「ミレリーゲ購入&呪文料理再び」←ここをクリックしてね
<2007/05/07 追記ここまで>

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/03/12

のだめカンタービレ DVD-BOX

去年の年末くらいからハマりはじめて、暫くブログに書きそびれてた「のだめカンタービレ」。
昨日、ドラマ版のDVD出して欲しいとか書いたとたんに発売の発表が!!
今からかなり楽しみ~♪
(↑本来なら「ぎゃぼー!!」とか奇声を発して喜ぶべきところだが、おやぢ的には許されないような気がして気が引けてるのは秘密^^;;)

あ、そういえば昨日・・・もう一つ書いてたんだ。
「みそ字フォント」も早く売ってくれよ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧